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2017/06/22(木)

腰痛治療店のちょっと変わった選び方(院長の封印したい過去話)

カテゴリー:新宿 整体, 新宿 腰痛

 

from石川理恵

@高田馬場のガストより・・・

 

こんにちは。

東京新宿区で腰痛の整体院を開いている石川です。

 

最近少人数のセミナーの様子をfacebookで投稿しました。

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そしたら、「石川さん、女性一人じゃん!!」ってつっこまれました(笑)

まずはお客様がfacebookを見てくださっていたことに感謝です(^ ^)♪

そうなんです。月に2回ほどの研修会は男性5〜8人の中に、紅一点で参加してます(笑)

 

でも実は「絶対嘘」って思われるかもしれませんが、昔、男性恐怖症だったんです・・・。中2の時にクラスメイトの男子一人に毎日からかわれて、言い返せなくて、男性全員が怖くなっちゃったんです。班行動で男子がいるもんなら、一言も発言できなくなって、きっと周りからは意見のないやつ、何考えているかわからないやつって思われてたと思います。

 

「紅一点」とお客様に言われたことを昨晩思い返したときに気付いたことがあります。腰痛を克服することと、男性恐怖症を克服したことは”似ている”、ということです。

 

なぜ今は男性に囲まれた研修会に参加できるのか?

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1.大人な男性と接する環境になったから

専門学校では、クラスメイトの男子が、18歳、19歳、22歳、29歳、31歳、44歳と、大人な人が多かったんです。ちゃんと話を聞いてくれて、ちょっと変わった私を変な目で見ることなく普通に接してくれたから、克服できました。

 

2.施術技術研修会は、高額になればなるほど、参加者が男性ばかりになるから

以前参加した40万の研修会は、男性30人、女性3人でした。そうすると必然的に男性ばかりと交流するようになりました。話していて気の合う人は男性が多かったということもあります。

 

どちらにも共通するものは何?

この2つの事柄に共通するものは何か?

それは、「相手が自分に合う人だった」ということでしょうか。話していて合わないなと思う人は今でも苦手です。考え方が素晴らしい人は一生付き合っていきたいと思うくらいです。

 

これは腰痛施術でも同じことがいえると思いませんか?

 

合う人こそ

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腰痛患者さんにとっても、合わない人に施術を受けて、たとえ体が良くなったとしても、心を傷つけられながら時間を過ごすことは苦痛でしかありません。

当院に来られたお客様からは、もっと伝えたいことがあるのに、話もろくに聞いてくれない施術家も多いと聞きます。

 

施術も大事ですが、「今までこうしてきたから腰痛になったと思ってる」「こんな施術が良くてあれはダメだった」「こう思って行動してきたんだけど、どうだろう」「結婚式に参加するために腰痛を半年で治したい」などなど、一緒に時間を過ごしてタメになる、充実していると思ってもらえるような施術家を目指したいですね。

人と人が「合う」と感じるのは、コミュニケーションをとって、お互いの意見を交換して、「共感」できる部分がたがいにあることだと思っています。

自分の意見ばかり押し付けないように気をつけたいですね★

 

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